
天然のキチン結合タンパク質を人工進化させ、プラスチック表面認識タンパク質を開発 -駿河湾で採取したマイクロプラスチックの蛍光染色に成功-

菊池 将一准教授(カーボンサイクル研究コア)が日本材料学会疲労部門委員会疲労に関する表面改質分科会貢献賞を受賞

「AI for Science萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)」に狩野 芳伸 教授の研究課題が採択されました

植物の乾燥耐性を向上させる化合物の開発

C²-FRONTSタスクフォース「グリーン循環エコノミー共創研究拠点の形成」キックオフミーティングを開催しました

第1回グリーンサイエンスカフェ「つくる・ためる・つかう!水素エネルギーまるわかり実験教室」を開催しました

佐藤研究室 倉髙 翔悟さんが29th KPPS Annual Symposiumにおいて2026 Poster Presentation Awardを受賞しました

【海洋DX】永田 正樹 准教授の取り組みが 7/9(木):NHKニュース「たっぷり静岡」で紹介されます -サクラエビ漁を支えるAI研究-

DICOMO2026にてヒダヤット ダニスアディラさん(情報学専攻/峰野研究室)がヤングリサーチャー賞受賞

光化学系IIの表在性タンパク質を再構成した構造から酸素発生活性低下の一因を解明